2009年06月08日

婚活の必要性について

食後はねむいです。頭もスッキリで昨日の続きです。近年では草食男子という言葉有るように「婚活」(結婚活動)をしなければ結婚が難しい時代といわれています。
婚活とは、「結婚活動」を省略した言葉です。
就職する事を目的として、多様な企業から情報収集したり、自分自身のやってみたい仕事を捜して面接に言ったりする活動を「就職活動」、近年ではこれを省略して「就活」といいます。
この「就職」を「結婚」に置き換えた言葉が結婚活動です。
婚活という言葉は、2008年に誕生しました。
就職するのと同じように、結婚も自分自身から動かなければいい結婚に繋がら無いという事を意味しています。

今、日本における20歳から39歳までの未婚率は、男性が約60%、女性が約50%と年々増加傾向をたどっています。
未婚化が進んでいるようだが、自分自身の意志で独身を希望しているのはこのうちの約3割の人たちしかい無いそうです。
要するに、未婚の男女の半数以上が結婚したいと思っているのです。
出会いの機会が中々なかったり、相手がいても結婚話が持ち上がらなかったりなどのところ以から婚活が必要になってきたのでは無いかとかんがえられます。

積極的に婚活に取り組んでいる人に、結婚相談ところの利用をかんがえている人が多いようです。
近年では、リーズナブルな料金設定と結婚相談ところに出向く手間もなくいつでも利用できる、「ブライダルネット【インターネット型の結婚相談ところ】」が人気を呼んでいます。
ブライダルネットは、会員登録した後は自分自身で相手を検索し交際の約束をしていくので、自分自身のペースで婚活する事ができるのが特質です。
これから婚活を始めていく人には、利用しやすいお薦めの結婚相談ところだと思います。お役に立ちましたか?それではこの辺で。今日も有難うございました。
posted by 婚活117 at 17:39| 結婚活動